【顔のシミを消す方法】市民病院で美白。ハイドロキノン2145円やで。

ハイドロキノン

顔のシミそばかす。放置してませんか?

いまの時代、市民病院で簡単に取れますよ。

うまくいけばシミ取りクリームで数千円。レーザー治療だったら数万円。

アラフォー、アラフィフなら顔のシミがなくなると、10才若返ります。

やっぱ顔に茶色い模様があると老ける。「色の白いは七難隠す」って昔からいいますしね。

ぼくの場合はレーザーで目立つシミを取り切って、その後は薄いシミをとったり予防のためにハイドロキノンを継続使用してます。

1日1回少ししか使わないので、10gあると約半年は持ちます。

今回は半年ぶりに病院に院内処方のハイドロキノンを購入しに行きました。以下は明細。

ハイドロキノン価格

ハイドロキノン5%、10グラム。再診価格です。

いつも初診になってしまって高いので、今回は半年後の予約を入れて「再診」にしてみました。結論は税込み2,145円。前回記事では初診で6,072円でした。

ぼくの行ってる市民病院の先生曰く、半年以内かつ予約があると「再診」としてくれるそうです。再診と初診は価格が全然違うので、病院で先生によく確認したほうがいいでしょう。



【最新】2020年4月更新のハイドロキノン処方価格表

いちおう新年度2020年4月更新のハイドロキノン価格表も貼っておきます。濃度5%でも10%でも価格はほとんど変わりません。それと薬剤費自体は480円~520円と格安です。再診料、処方料、調剤料、管理費などが加わって総額は2,145円になっています。スマホは指で拡大してね。PCは200%の拡大で読めると思う。

ハイドロキノン価格

よくわからないのは「再診」2717円のはずが、2145円と安くなってること。前回は「初診」4510円のはずが、6072円と高くなってた。先生のさじ加減があるのか。謎です。

まあどちらにしても、初診で先生とよく話し合って、どういう濃さのものを適用するのか、ハイドロキノンじゃなくてレーザーでシミを取った方がいいのか、総合的に診断してもらって「シミ取り」をすすめたほうがいいと思います。

予算の問題もありますしね。

ぼくの場合は目立つシミを5万円分レーザー治療して、薄めのシミをハイドロキノン塗布で取り去りました。

そこまでお金をかけたくない、まずはそこそこの濃度のハイドロキノン塗布をお試ししたい、という方は、Amazon’sChoiceや楽天1位とかの人気薬を使ってみるのもありかと。

両方とも初診よりは安いです。よくレビュー読んでみて納得したらどうぞ。

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