枕営業大失敗でパヨに叩かれてる【はすみとしこの世界】要約まとめ

パヨクの人は読まないでください。読んでもいやな気分になるだけです。わざわざ貴重な時間をつかって、いやな気分になることはない。

2015年国内外で話題になった「はすみとしこ」事件。とくに日本のサヨクから、猛烈に批判されました。火をつけたのは、「しばき隊」の「ぱよぱよちん」こと久〇田氏。年末にかけて大騒動に発展しました。「ぱよぱよちん」は流行語大賞取るぐらいの勢いだった。

「そうだ難民しよう」に反応した久〇田氏の行動は以下。まとめサイトより。



・そうだ難民しよう!のイラストに「いいね」した人の個人情報(400人分)をネットに拡散
・拡散した人はシールズの関係者
・セキュリティ会社肩書き持ちと判明
・千葉麗子とのツイートで「ぱよぱよちーん」の発見、身元特定される
・会社の機材や権限を私的流用した不正ツイート、反社会組織とのツイートが発見され始める
・なお、その数は3年間で10万ツイ(どう考えても仕事中に会社のPC利用してる)

・セキュリティ会社は防衛省、マイナンバーともかかわりのある会社と判明
・また、FBのセキュリティもこの会社
・FBで非公開にしている情報が拡散された情報の中にあったと拡散されたユーザーから連絡
・ここで会社のシステムを操作して個人情報を集めた疑惑が上がる(明確な犯罪)
・拡散されたリストの中にF-Secureの取引相手があることも判明
・ツイッタラーがF-Secure日本支社長にツイ。支社長「早急に対策をする」ツイート
・ツイッター、FBアカウント削除

・Youtubeの画像から住所、電話番号が判明
・更にハムのコールサインを特定
・ハムのコールサインから無線局免許が判明 (番号より30年以上の古参と割り出される)
・ストリートビューから無線のアンテナの規模が判明(アマチュアの枠を超えた商業レベル)
・「…こいつ、親の代から北朝鮮の工作員やってるだろ…」との疑惑が持ち上がる

・ツイッタラーから久〇田が民青出身者であることも明らかになる。
・あまりにアカい過去と言動、そしてF-Secure社の官公庁の繋がりから「防衛省機密、共産党へ流出事件」 「厚生労働省社保データウイルス感染事件」…等の政府データ漏洩事件への関与も疑われている

これほどまでの事件になった、「はすみとしこ」の作品とはどんなものか。
読んでみました。

はすみとしこ

以下に読書メモを。

そうだ在日しよう

特別永住資格、被害者利権、カンタンに生活保護、逮捕されても通名報道、犯罪しても強制送還なし。何か困れば通名変えて人生リセット。

在日特権とは、主に在日韓国、朝鮮人だけが享受することができる特権的待遇のこと。通称名のほか、無条件で日本に滞在し続けられる「特別永住資格」、無年金の在日への救済措置として、年金の代わりに支給される「福祉給付金」が有名。

三重県伊賀市では、在日の住民税を半額に減額していた。また日本人の5倍という異常に高い生活保護受給率も、在日特権といわれている。

在日の人たちは「私たちは強制連行の被害者子孫だ」と主張するが、実際はそんなことはない。外務省発表では、戦時中の朝鮮半島出身者の徴用は245人※で、それ以外の者は自由意志で渡航し居住している。戦前はもちろん戦後も自由に半島に帰ることができたし、帰還事業もあった。

※1959年7月13日付朝日新聞報道によると、当時約61万人の在日のうち、戦時中に徴用労務者として日本に来たものはわずか245人。つまり在日の99.9%は強制連行とは無関係に来日している。

そうだ日本人しよう

商売繁盛。自分を高く売れる。みんな途端に親切。ポリスに捕まればアイアムザパニーズ。祖国の名は汚れない。どうせ白人には判別できない。

海外に行くとTOKYO,KYOTOなど日本の名前を目にすることがある。経営者が日本人なのかと思うと、たいていがコリアン。

海外では日本というブランドの評価は高い。そのブランド力は先人たちが、真面目にコツコツと働いてきてくれたおかげである。けっして縁もゆかりもない外国人が、軽々と拝借してよいものではない。

米国では売春施設のことを「マッサージパーラー」と呼ぶが、「マッサージパーラートーキョー」という店がニューヨークに実在していた。もちろん在籍する女性の大半がコリアンだった。

2012年6月15日付朝鮮日報によると、海外で売春をする韓国人女性の数は日本に5万人。オーストラリアに2500人、グアムに250人。全世界で10万人に達するという。また多くの韓国人売春婦が日本人女性のフリをして売春をしているといわれる。

そうだ慰安婦しよう

第二次大戦中の米国陸軍の報告書※に書かれていた内容によると、慰安婦の月収は8百万円(現在の貨幣価値)。高待遇だった。

※1944年に、ビルマのミートキーナの慰安所を調査した米軍の報告書。この報告書によると、慰安婦の稼ぎは月に1000~2000円にもなったという。さらに「兵隊さんと一緒にスポーツ行事参加」「ピクニック、演奏会、夕食会に参加」「蓄音機も持っていた」「慰安婦は接客を断る権利を認められていた」とも報告されている。

元慰安婦の文玉珠は1992年、「2万6145円を貯金していた」として日本の郵便局に対して、貯金返還を請求する裁判を起こしている。現在の貨幣価値に換算すると1億円になる。当時の陸軍大将の年収は6600円。これだけでも実際の慰安婦は「高級売春婦」だったということがわかる。



オレたち朝鮮進駐軍

昨日までは日本人。日本が負けたら戦勝国人。強姦殺人やりたい放題。駅前違法に占領して、闇金、パチンコ荒稼ぎ。

いわゆる朝鮮進駐軍とは、敗戦直後に在日朝鮮民族によって結成された犯罪組織のこと。日本各地で暴行、略奪、殺人など凶悪犯罪を繰り返し、多くの日本人が虐殺されたという。

この時期に財産を築いた在日は少なくなかった。駅前一等地にパチンコ屋が多いのは、そういう理由もあるという。

当時の朝鮮人たちは警察署を襲撃して朝鮮人犯罪者を逃したり、役所を襲撃して職員を暴力で脅して生活保護受給を認めさせるなど、やりたい放題だった。日本の治安が安定してくると、朝鮮人たちは「戦勝国民」に替わって「強制連行被害者」を、自称するようになる。

日本の敵は・・

日本には外国人によって治安が脅かされ、半ば乗っ取られている都市や街がある。川崎市や京都府宇治市ウトロ地区、大阪市生野区が代表例。

外国人は単体では溶け込もうと努力するが、集団になりコミュニティを形成すると態度は一変する。ルールは守らず犯罪が多発し治安が乱れる。それを嫌って日本人が立ち退くと、そこに外国人が入居する。まさに負のスパイラル。

この現象の原因には地元住民の無関心が関係している。理不尽なことをされても決して泣き寝入りせず、おかしいことには「おかしい」と声を上げることが大事。日本の敵は「無関心を装う日本人」だ。

シーシェパードとは

これまでどれだけの海洋生物を救ってきたか?答えはゼロだ。彼らのやってることは「被害者ビジネス」。架空の「被害者」をでっちあげ、寄付金を巻き上げている。

実際は鯨の数は年々増加傾向にあり、むしろ海の生態系を壊している。鯨のエサとなるアジやイワシの絶対数が減り、高級食材となる日も近い。

無関心というか思い出したくない考えたくないという。蓋をしておきたい古傷みたいなもんでしょうか。嫌なことでもちゃんと向き合って、国際標準レベルに戻すべきなんでしょうね。

せっかくなんで、ELOのThe Whale♪ ちなみに日本の調査捕鯨は年間1000頭前後。捕獲頭数÷資源量=0.2%ぐらい。シーシェパードはやりすぎです。テロリストだ。

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韓国の近代化は日本のおかげ。法律、警察、通貨、ハングル普及、すべて日本が作った。
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なぜ駅前に、パチンコ屋があるのか?
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